サマーチン中村
久しぶりにネイルをしたけど、夏にしたいようなネイルになってしまった。
当たり前か、夏に買ったマニキュアしかないんだし。
相変わらずドット好きだなぁーと思う。
基本装飾ネタが尽きるとドットになるそんな人間です。
結果つまらぬことをしてしまったけど、している間は楽しかったよー。
し終わるまでが夢。
「デビューまでが夢。」
byさくらももこ
さくらももこほんま好きです。
文章とゆうより人間がすき。
ああゆう芯のあるチャラけた人になりたい。
明日はチャラのライブだ。
さっきミクシィでいい話を読みました。
藤原紀香さんがインドで出会った中村行明さんとゆうお坊さんに出会った時の話なんですが。
人はなぜ生きてるのか、何故死ぬのかとかそんな話。
たれはお父さんが死んでから、死後の世界を考えるようになったんだけど。
だって自分の身の周りの人間が死ぬってゆうのは、知らない人が死ぬよりも自分が死ぬことに近いから、なんとも不思議でさ。
死んだらきっと無の世界かなぁと思ってきたけど、お父さんが死んでからはそんなこと思えなくなった。
死ぬことは無になることより限りなく眠りに近いと考えるようになった。
しかし眠りも覚めなければ無に等しい。
だからいつもそこで私のてつがくは止まっていた。
中村さんはこう言ったそうだ。
天国はあるけど、ほとんどが行けない。本当にすごい修行をしないと行けない。ほとんどは死んだら49日以内に新しい腹を探す。と。
何の根拠があってそう言えるんだ。と思うよね。
私の頭も思ったさ。
だけど私がそれを素直に受け入れられるのはお父さんが死んだからだ。
心は何の疑いも抱かずにその思想をきちんと私の中に座らせた。
お父さんには出来るなら天国には行かずに、また赤ちゃんになっていて欲しいものだ。
ああ、だから宗教が生まれたんだなとわかった。
それがわかれば、何の根拠があってそう言えるのかなんて考えなくていい。
人は人が死ぬことを悲しみ、自分がいつか死ぬことを知り恐怖も覚える。
だから何かポジティブなことを信じようとする。
だから宗教は心地がよくてみんなが属するんだねー。
今出会っている人とは、来世でも出会うと中村さんは言ったそうだ。
それが人と人とのご縁なんだと。
それもそうであればいいなとゆう理由で私は信じている。
生まれ変わって肉体も変わり更に記憶も綺麗になくなるならもう前世にどの魂と出会ったかなんてわからない。
じゃあもう信じればいい。
信じても信じなくても生きている人間にはわからないことだ。
じゃあ信じても信じなくても損も特もない。
だけど私はまたみんなに絶対出会いたい。
だから信じる。
さっきの天国へは本当にすごい修行をしないと行けないとゆう話と繋げると、天国は魂が完全燃焼した時にあるんだね。
人間として何度も人生を生きてその中でたくさんすごい修行をして魂が燃え尽きてやっと天国なんだね。
藤原紀香さんは中村さんに聞いた。
「今この世に必要なのに、どうして死んじゃったのなんて人がいますけど、どうしてですか?」
中村さんは答えた。
「すぐに次の世界に必要だからです。未来に世紀末が来たり大戦争が起こったりしたときに誰かを助けたり世界のために働いたり、その人がしなくちゃいけないからです。」
すでに今の世界にはその働きを出来る人がいるから、今死んで、次のお腹を探して産まれるんだと。
確かに。
必要ではなかったなんて言葉絶対に言ってはいけないけど、それ以外に伝わる語はないから必要ではなかったと言いたいけど、不適切だよね。
必要かどうかとゆうより、お父さんは、なんだか使命を果たして完全燃焼したような人間だったなぁとゆう印象もあった。
そうゆう意味で、寿命よりも先に使命を果たしていた人間だったかも。
その使命が何だったかなんて、そんなのはお父さんの人生ストーリーそのものだからわからないけど。
お父さんは今3歳だなぁ。
新しい遂げないといけない使命のために産まれたんだねー。
どんな大人になるだろう。
存在さえもわからない人間に対してこんなにワクワクするなんて不思議だ。
自分の子供みたい。(産んだことないが。)
家族愛は死んでも健在。
しかし3歳の人間になんてまだ出会ってないなぁ。
私の子供の恋人とかになればいーなぁ。笑
あと、自殺はだめらしい。
自殺しちゃうと魂はずっと生まれ変われずにさ迷うみたいですね。
じゃあたれは今までずっと自殺せずに頑張ってきたんだね。
今世私は自殺しません!
だから来世もしないでね!
みんなの魂もそう!
自殺しないで頑張ってきたんだよ!
だから自ら命を絶つなんて辞めましょう。
よく誰かと無理心中を図って、ナイフを握った自分自身は死ねなかったとゆう話がニュースであるけど、本人は殺した相手のために苦しみながら生きること、殺された相手は本人に命の大切さを自分の命を持って教えるのが、それぞれの使命かなと思う。
しかし本当に使命のために生まれたのなら、使命が果たせちゃったり次の世界にめちゃめちゃ必要になったりしちゃうと、死んじゃうんだよね。肉体が。
じゃあ100才まで生きても使命が果たせない人間は?
だけど肉体はそんなにはもたないよね?
何を信じても頭で考えると疑問にはキリがないね。
やはり無理心中をしない人間でも、生きて死ぬことが使命なんだろうか。
なんて抽象的。
だけど生きてることに使命とか意味とか価値とか、そーゆのがないとそれこそ意味がない。
やっぱり生きてて意味がないとかくだらないなんてことはないんだろうな。
まあ物事全てに意味があるとは言えない。
無駄でくだらないものがあるからこそ、別の場所で意味や価値のあるものが生まれるんだろう。
そう、無駄でくだらないものもある。
例えば、1995/01/17阪神淡路大震災から49日後、世界には例年よりも大量の赤ちゃんが生まれたかもしれない!なんてゆうぱっと浮かんだ私のナンセンスな考えとかね。
おやすみ。
もう寝る。
当たり前か、夏に買ったマニキュアしかないんだし。
相変わらずドット好きだなぁーと思う。
基本装飾ネタが尽きるとドットになるそんな人間です。
結果つまらぬことをしてしまったけど、している間は楽しかったよー。
し終わるまでが夢。
「デビューまでが夢。」
byさくらももこ
さくらももこほんま好きです。
文章とゆうより人間がすき。
ああゆう芯のあるチャラけた人になりたい。
明日はチャラのライブだ。
さっきミクシィでいい話を読みました。
藤原紀香さんがインドで出会った中村行明さんとゆうお坊さんに出会った時の話なんですが。
人はなぜ生きてるのか、何故死ぬのかとかそんな話。
たれはお父さんが死んでから、死後の世界を考えるようになったんだけど。
だって自分の身の周りの人間が死ぬってゆうのは、知らない人が死ぬよりも自分が死ぬことに近いから、なんとも不思議でさ。
死んだらきっと無の世界かなぁと思ってきたけど、お父さんが死んでからはそんなこと思えなくなった。
死ぬことは無になることより限りなく眠りに近いと考えるようになった。
しかし眠りも覚めなければ無に等しい。
だからいつもそこで私のてつがくは止まっていた。
中村さんはこう言ったそうだ。
天国はあるけど、ほとんどが行けない。本当にすごい修行をしないと行けない。ほとんどは死んだら49日以内に新しい腹を探す。と。
何の根拠があってそう言えるんだ。と思うよね。
私の頭も思ったさ。
だけど私がそれを素直に受け入れられるのはお父さんが死んだからだ。
心は何の疑いも抱かずにその思想をきちんと私の中に座らせた。
お父さんには出来るなら天国には行かずに、また赤ちゃんになっていて欲しいものだ。
ああ、だから宗教が生まれたんだなとわかった。
それがわかれば、何の根拠があってそう言えるのかなんて考えなくていい。
人は人が死ぬことを悲しみ、自分がいつか死ぬことを知り恐怖も覚える。
だから何かポジティブなことを信じようとする。
だから宗教は心地がよくてみんなが属するんだねー。
今出会っている人とは、来世でも出会うと中村さんは言ったそうだ。
それが人と人とのご縁なんだと。
それもそうであればいいなとゆう理由で私は信じている。
生まれ変わって肉体も変わり更に記憶も綺麗になくなるならもう前世にどの魂と出会ったかなんてわからない。
じゃあもう信じればいい。
信じても信じなくても生きている人間にはわからないことだ。
じゃあ信じても信じなくても損も特もない。
だけど私はまたみんなに絶対出会いたい。
だから信じる。
さっきの天国へは本当にすごい修行をしないと行けないとゆう話と繋げると、天国は魂が完全燃焼した時にあるんだね。
人間として何度も人生を生きてその中でたくさんすごい修行をして魂が燃え尽きてやっと天国なんだね。
藤原紀香さんは中村さんに聞いた。
「今この世に必要なのに、どうして死んじゃったのなんて人がいますけど、どうしてですか?」
中村さんは答えた。
「すぐに次の世界に必要だからです。未来に世紀末が来たり大戦争が起こったりしたときに誰かを助けたり世界のために働いたり、その人がしなくちゃいけないからです。」
すでに今の世界にはその働きを出来る人がいるから、今死んで、次のお腹を探して産まれるんだと。
確かに。
必要ではなかったなんて言葉絶対に言ってはいけないけど、それ以外に伝わる語はないから必要ではなかったと言いたいけど、不適切だよね。
必要かどうかとゆうより、お父さんは、なんだか使命を果たして完全燃焼したような人間だったなぁとゆう印象もあった。
そうゆう意味で、寿命よりも先に使命を果たしていた人間だったかも。
その使命が何だったかなんて、そんなのはお父さんの人生ストーリーそのものだからわからないけど。
お父さんは今3歳だなぁ。
新しい遂げないといけない使命のために産まれたんだねー。
どんな大人になるだろう。
存在さえもわからない人間に対してこんなにワクワクするなんて不思議だ。
自分の子供みたい。(産んだことないが。)
家族愛は死んでも健在。
しかし3歳の人間になんてまだ出会ってないなぁ。
私の子供の恋人とかになればいーなぁ。笑
あと、自殺はだめらしい。
自殺しちゃうと魂はずっと生まれ変われずにさ迷うみたいですね。
じゃあたれは今までずっと自殺せずに頑張ってきたんだね。
今世私は自殺しません!
だから来世もしないでね!
みんなの魂もそう!
自殺しないで頑張ってきたんだよ!
だから自ら命を絶つなんて辞めましょう。
よく誰かと無理心中を図って、ナイフを握った自分自身は死ねなかったとゆう話がニュースであるけど、本人は殺した相手のために苦しみながら生きること、殺された相手は本人に命の大切さを自分の命を持って教えるのが、それぞれの使命かなと思う。
しかし本当に使命のために生まれたのなら、使命が果たせちゃったり次の世界にめちゃめちゃ必要になったりしちゃうと、死んじゃうんだよね。肉体が。
じゃあ100才まで生きても使命が果たせない人間は?
だけど肉体はそんなにはもたないよね?
何を信じても頭で考えると疑問にはキリがないね。
やはり無理心中をしない人間でも、生きて死ぬことが使命なんだろうか。
なんて抽象的。
だけど生きてることに使命とか意味とか価値とか、そーゆのがないとそれこそ意味がない。
やっぱり生きてて意味がないとかくだらないなんてことはないんだろうな。
まあ物事全てに意味があるとは言えない。
無駄でくだらないものがあるからこそ、別の場所で意味や価値のあるものが生まれるんだろう。
そう、無駄でくだらないものもある。
例えば、1995/01/17阪神淡路大震災から49日後、世界には例年よりも大量の赤ちゃんが生まれたかもしれない!なんてゆうぱっと浮かんだ私のナンセンスな考えとかね。
おやすみ。
もう寝る。