今読み終わったー。
わたし彼の本めっちゃすきやわー。
ほんまにめっちゃすき!
重松清先生!
彼は家族や父親についてよく書いているから、彼の本を読むことで、読んでいる間は、わたしの足りないところが埋まるような気がするのだろうかな?
自分でもよくわからないんだけどさ。
本っていーなぁー。
去年映画をたくさんみたけど、それは映画は勝手に進むから楽だと思っていたからなんだよな。
この映画よかった、この映画もよかった、いっぱいあったけど、映画を見るということそのものをいいと感じたことはあまりなかった。
そう感じたことは記憶に残ってない。
あんだけみていたら、いつかここに書いたかもしんないけど、記憶にはない。
だけど読書は違う!
まだたくさん読んでないから、具体的な説明はつかんけど、「映画を見る」か「読書をする」かなら、読書かなぁー、あたし。
もっと本読みたい。