「ちょっとのお金と、深い愛がいっぱい欲しいの。」
あーあーあーんもう!
くだらなすぎてロックンロール聴いてなきゃやってらんないぜ!
なんちゃって。笑
札幌で山菜採りしてた二人が二人で死んだ。
名前の感じからして夫婦かなって思った。
日本じゃ60才と65才では死ぬには少し若いのだけれども。
不謹慎な話、このニュースを聞いて、二人は夫婦と決めつけて、しかも微笑んでしまったんだ。
私は死ぬなら病死は嫌だ。
愛する旦那との愛あるデイリーライフのど真ん中で、いきなり居なくなる方が理想だ。
羨まれるような、生きてる奴らに同情されるような死に方はしたくない。
父親がそうだったからなのかはわかんないけど。
もし明日たれが死んでもさ、みんな悲しまないで欲しいのだ。
たれのことは、死んだんだからさておき、笑って幸せになって欲しいのだ。
死んだたれのことなんかより、生きてる自分とその周りを大事にして欲しい。
死んだたれはたんぽぽくらいの感じでいい。
たれはそう思うのだ。
だからきっとお父さんもそうなのだ。
北朝鮮ニュースで、インフルエンザニュースゼロ。
どんなにゆっくり歩いても、歩いてさえいれば家に着く。
あー日本周りたーい!