期待してなかったから、
うちのだいごろ、すごく髪が伸びました。
尻尾のあたりがすごく長い。
久しぶりにだいごろかわいーなぁなんて思ったりして。
にゃははー!
いやはやすげえ長いよ。
子供浴衣の帯の後ろ姿みたいだ。
床に寝そべればモップみたいだ。
飛べそうだ。
飛んでいきそうだ。
ばいばいだいごろ\(^o^)/~
だいごろが動けば動くほど面白くて、公園で鳩を追っかけるみたいに、わーε=(/^^)/っと、家ん中を走り回る私。
た の し い !
やばいたれん家モップが歩いてる。
だけど無意味に吠えるのはまじ煩い(-_-)
12日に姉のひとみさんが沖縄から加古川に帰って来ます。
彼女今携帯ないから駅まで迎えにいくのが少し困難だ。
今テレビでやってる「遅メロ」ってやつが、めっちゃ怖い。
いろんなヒット曲を超遅いスピードで流して何の歌か当てるってやつなんだけど、その遅いメロディが、超超超超超超超超超超ーーーー……!こわーーーーーーいのぉー!!!!!!
(ToT)(ToT)(ToT)
リアルに辞めて欲しい。
てゆうか大竹しのぶ10代の頃めちゃめちゃかわいーし!
オドレイトトゥ似の友達に似てる!
てゆうかオドレイトトゥ似の友達がいるってすごくない?
でも本当に似てるのー!
奈美悦子もめちゃめちゃかわいい。
カラオケいきたいー。
だいごろは、彼に似てる。笑
にゃーごにゃーご。
今日仕事中にふと今日見た夢を思い出して、しかも嫌な夢で、すごく落ち込んだ。
現実になるのかしら?(;_;)
だから仕事中ずっと人間なんてそんなもんだって諦めの気持ちでいっぱいだった。
あー大沢あかねかわいー!
今日そんなんばっかだ。笑
毛皮のマリーズ志摩遼平さんが、♪いつかは僕の命も消えるの?と歌う。
たれは清志郎を思い出して、ロックの神様も死んじゃったんだもんなぁー、なんて。
たれもいつかは死とゆう一瞬のトンネルをくぐる訳で、いや、トンネルというもんでもないだろうな。
空中と空みたいに境目はないけど、向こうの世界に逝っちゃうんだよな。
少なくともその直前まで今と同じ意識があるんだよな。
うわぁー、リアル。
終わりを向かえるのは怖いことなんだろーか。
だけどそれはきっと突然来るのだから、来たらもう意識もないんだし、怖くはないのかも。
身体的な苦しみはあるとして。
恋の終わりも突然だけど、恋の終わりが怖いのは終わった後が辛いからであって、何かが終わるのと自分が終わるのとでは次元が違うんだろうな。
清志郎でもお父さんでも、私は死んだ人を羨みたくはない。
人は絶対に死ぬんだ。
会えないことは悲しいけど、それでも絶対死ぬもんなんだ。
死んだ人を死んだからってそれまで以上に特別に扱うのは、本当に生きてる人間は強欲だなと思ってしまうんだ。
清志郎は死んだ。
立派に死んだ。
本当にロックの神様になった。
お父さんも立派に死んだ。
いつかは死ぬんだけど、それがわかってしまったら、全部全部わからないんだ。
だけど、毛皮のマリーズ気持ちいい。
どう気持ちいいのかは、言葉にしたくないから書かないけど。
お母さんがおばあちゃんに、風船に入ったお花をプレゼントしてた。
おばあちゃんはリビングで、その卵を興味津々に撫でて触っている。
その姿ずっと見ていたいと孫は思うよ。
平和だなぁ。
ふわ〜ん。
去年お母さんには3年生きる花をあげたから、今年何をあげればいいかわかんない。笑
だから料理することに決めた。
どうせならひとみさんにも食べてもらおう。
早く会いたいなぁお姉ちゃん。
むわー!
毛皮ライブめっちゃ行きたい!
今日独り言止まんないや。
終わる。
しーゆーとうもろー。
尻尾のあたりがすごく長い。
久しぶりにだいごろかわいーなぁなんて思ったりして。
にゃははー!
いやはやすげえ長いよ。
子供浴衣の帯の後ろ姿みたいだ。
床に寝そべればモップみたいだ。
飛べそうだ。
飛んでいきそうだ。
ばいばいだいごろ\(^o^)/~
だいごろが動けば動くほど面白くて、公園で鳩を追っかけるみたいに、わーε=(/^^)/っと、家ん中を走り回る私。
た の し い !
やばいたれん家モップが歩いてる。
だけど無意味に吠えるのはまじ煩い(-_-)
12日に姉のひとみさんが沖縄から加古川に帰って来ます。
彼女今携帯ないから駅まで迎えにいくのが少し困難だ。
今テレビでやってる「遅メロ」ってやつが、めっちゃ怖い。
いろんなヒット曲を超遅いスピードで流して何の歌か当てるってやつなんだけど、その遅いメロディが、超超超超超超超超超超ーーーー……!こわーーーーーーいのぉー!!!!!!
(ToT)(ToT)(ToT)
リアルに辞めて欲しい。
てゆうか大竹しのぶ10代の頃めちゃめちゃかわいーし!
オドレイトトゥ似の友達に似てる!
てゆうかオドレイトトゥ似の友達がいるってすごくない?
でも本当に似てるのー!
奈美悦子もめちゃめちゃかわいい。
カラオケいきたいー。
だいごろは、彼に似てる。笑
にゃーごにゃーご。
今日仕事中にふと今日見た夢を思い出して、しかも嫌な夢で、すごく落ち込んだ。
現実になるのかしら?(;_;)
だから仕事中ずっと人間なんてそんなもんだって諦めの気持ちでいっぱいだった。
あー大沢あかねかわいー!
今日そんなんばっかだ。笑
毛皮のマリーズ志摩遼平さんが、♪いつかは僕の命も消えるの?と歌う。
たれは清志郎を思い出して、ロックの神様も死んじゃったんだもんなぁー、なんて。
たれもいつかは死とゆう一瞬のトンネルをくぐる訳で、いや、トンネルというもんでもないだろうな。
空中と空みたいに境目はないけど、向こうの世界に逝っちゃうんだよな。
少なくともその直前まで今と同じ意識があるんだよな。
うわぁー、リアル。
終わりを向かえるのは怖いことなんだろーか。
だけどそれはきっと突然来るのだから、来たらもう意識もないんだし、怖くはないのかも。
身体的な苦しみはあるとして。
恋の終わりも突然だけど、恋の終わりが怖いのは終わった後が辛いからであって、何かが終わるのと自分が終わるのとでは次元が違うんだろうな。
清志郎でもお父さんでも、私は死んだ人を羨みたくはない。
人は絶対に死ぬんだ。
会えないことは悲しいけど、それでも絶対死ぬもんなんだ。
死んだ人を死んだからってそれまで以上に特別に扱うのは、本当に生きてる人間は強欲だなと思ってしまうんだ。
清志郎は死んだ。
立派に死んだ。
本当にロックの神様になった。
お父さんも立派に死んだ。
いつかは死ぬんだけど、それがわかってしまったら、全部全部わからないんだ。
だけど、毛皮のマリーズ気持ちいい。
どう気持ちいいのかは、言葉にしたくないから書かないけど。
お母さんがおばあちゃんに、風船に入ったお花をプレゼントしてた。
おばあちゃんはリビングで、その卵を興味津々に撫でて触っている。
その姿ずっと見ていたいと孫は思うよ。
平和だなぁ。
ふわ〜ん。
去年お母さんには3年生きる花をあげたから、今年何をあげればいいかわかんない。笑
だから料理することに決めた。
どうせならひとみさんにも食べてもらおう。
早く会いたいなぁお姉ちゃん。
むわー!
毛皮ライブめっちゃ行きたい!
今日独り言止まんないや。
終わる。
しーゆーとうもろー。