あー。
吉田さんに続いて、たれも夏バテし始めた。
仕事が終わってから喋ってたとき、「僕は五月病のまま夏バテに突入するんだけどね。だからどちらもあまり変わらない。」って言ってた。
たれは五月病ではないと思う。
今日から夏バテ。
だめなんだよ、なんだか最近、でろーーーーーーんて感じでさ。
暑い。
うっとおしい。
こっからかなり長いのですが、題名の「あー。」でなんとなくわかる人は、読む必要ないと思う。
いつもと同じようなことを今日の表現で書いてあるだけだからさ。
無駄な感情とかもふわふわしなくて、ただぼんやりしてるだけ。
すれ違うカップルの夜の営みを、頭ん中で一瞬にして作り上げることくらいは脳細胞消費レベルかなり低いし、考え込むことでもない単なる上っ面のイメージだから、難無く出来る。
余裕。
だけど網戸から聴こえる気味の悪い工場の雑音は、今の私には風でしかない。
何をそんなに考え込むことがあるんだろう。
大好きな人の笑顔に自分の顔まで笑顔になってそのまま溶けるような、そんな日常的で花が咲くのと同じような出来事を、たれはなんでいつもいつも考え込む材料にしてかわいいクッキー焼き上げて完成させて喜ぶのかな。
寂しいんじゃなくて、満ち足りたいだけなんだろうな。
赤ちゃんにはきっと、感情なんてない。
自分が生きてるということに、固定概念以外の要素は何一つないのかもしれないなんて考えたら、固定概念の通用しない宇宙まで、光の速さで飛んでいってみたい気分になる。
そんなこと考えなくていいって思うけど、考えなくていいと思える程の何かを、まだ掴んではないんだよ。
幸せだけどやっぱり不思議で、生きてることも死ぬこともわからない。
♪生まれて死んでゆく訳は誰にでも愛されてわかることぉ〜なんて歌詞を、素敵だなぁと思える理由は、それを書き歌うのがYUKIだからってのと、大好きなJUDY AND MARYの一部だからっての。
共感してばかりではない。
そこにある物語に興味があるのだ。
私には愛なんてまだよくわからないから、生まれて死んでゆく訳もまだわからないんだろうな、と思うしかない。
彼等にはたれの知らないいろんな物語があって、それがないたれは、そりゃ羨ましく感じるのだ。
手を動かせるとゆう事態を不思議だとは思わないか。
体だって物質なのに。
いつか考え込む必要などないくらい、全ての不思議さにも打ち勝つ大切な何かに出会えたら、日記を書くのは辞めちゃうんだろうな、と思う。
これはそれに出会うまでの手探りの様子なのかな。
それが結婚と出産だってことくらい、わかってるんだけどね。
だけどそれらは夢じゃなく現実なので、ひとりだけじゃなくふたり以上なので、だけど私にはないものなので、欲しくないものなので、今はこうしていることしか出来ないんだろうなぁ。
まだまだ嫌いなものがたくさんあるの。
だけど体は、
甘いものが食べたーい!
仕事が終わってから喋ってたとき、「僕は五月病のまま夏バテに突入するんだけどね。だからどちらもあまり変わらない。」って言ってた。
たれは五月病ではないと思う。
今日から夏バテ。
だめなんだよ、なんだか最近、でろーーーーーーんて感じでさ。
暑い。
うっとおしい。
こっからかなり長いのですが、題名の「あー。」でなんとなくわかる人は、読む必要ないと思う。
いつもと同じようなことを今日の表現で書いてあるだけだからさ。
無駄な感情とかもふわふわしなくて、ただぼんやりしてるだけ。
すれ違うカップルの夜の営みを、頭ん中で一瞬にして作り上げることくらいは脳細胞消費レベルかなり低いし、考え込むことでもない単なる上っ面のイメージだから、難無く出来る。
余裕。
だけど網戸から聴こえる気味の悪い工場の雑音は、今の私には風でしかない。
何をそんなに考え込むことがあるんだろう。
大好きな人の笑顔に自分の顔まで笑顔になってそのまま溶けるような、そんな日常的で花が咲くのと同じような出来事を、たれはなんでいつもいつも考え込む材料にしてかわいいクッキー焼き上げて完成させて喜ぶのかな。
寂しいんじゃなくて、満ち足りたいだけなんだろうな。
赤ちゃんにはきっと、感情なんてない。
自分が生きてるということに、固定概念以外の要素は何一つないのかもしれないなんて考えたら、固定概念の通用しない宇宙まで、光の速さで飛んでいってみたい気分になる。
そんなこと考えなくていいって思うけど、考えなくていいと思える程の何かを、まだ掴んではないんだよ。
幸せだけどやっぱり不思議で、生きてることも死ぬこともわからない。
♪生まれて死んでゆく訳は誰にでも愛されてわかることぉ〜なんて歌詞を、素敵だなぁと思える理由は、それを書き歌うのがYUKIだからってのと、大好きなJUDY AND MARYの一部だからっての。
共感してばかりではない。
そこにある物語に興味があるのだ。
私には愛なんてまだよくわからないから、生まれて死んでゆく訳もまだわからないんだろうな、と思うしかない。
彼等にはたれの知らないいろんな物語があって、それがないたれは、そりゃ羨ましく感じるのだ。
手を動かせるとゆう事態を不思議だとは思わないか。
体だって物質なのに。
いつか考え込む必要などないくらい、全ての不思議さにも打ち勝つ大切な何かに出会えたら、日記を書くのは辞めちゃうんだろうな、と思う。
これはそれに出会うまでの手探りの様子なのかな。
それが結婚と出産だってことくらい、わかってるんだけどね。
だけどそれらは夢じゃなく現実なので、ひとりだけじゃなくふたり以上なので、だけど私にはないものなので、欲しくないものなので、今はこうしていることしか出来ないんだろうなぁ。
まだまだ嫌いなものがたくさんあるの。
だけど体は、
甘いものが食べたーい!