こうでもしなくちゃ 自分は間違ってるのかもしれないと思うけれども、それでもやっぱり人付き合いは、付かず離れずの場所でしなくちゃ面倒くさくてしんどい。たれにはたれの人生とゆうストーリーがあり、たれの前にどーんと広がる枝分かれしまくった様々な道は、たれだけのためにそこにあるわけであって、どこのどんな誰にも歩めない。どこのどんな誰と一緒にいようと、それはたれの道なのである。私は私の意志と足の進む方向に歩んでゆく。たれの道はたれだけのもの。そこで誰かと手を繋ぐなんてことはないはず。