明日は給料日、もうすぐボーナス
(前略)なにしろこの国では、政府機関(気象庁)が税金を使って桜の開花予想を観測・発表し、それが新聞やテレビの全国ニュースを飾るのだ。さらに、誰が呼び掛けたわけでもないのに、全国の桜の花の下に人々が集まり、飲み食い、歌い踊る。まったく不思議な集団行動である。…
と、今読んでる本に書いてありました。
鳥賀陽弘道(うがや ひろみち)さん著・「Jポップの心象風景」とゆう本です。
これがこれが、Jポップ好きなたれにはなかなか面白かったんだー。
サザン、ユーミン、GLAY、ブルーハーツ、スピッツ、浜崎、椎名林檎、Bzを代表にあげて、Jポップと社会や歴史の関係を問いていくのですが、うがやさんの見方が面白いんですよ!
今ユーミンからブルーハーツまで読み終わりました。
(サザンはかなり前に読んだから内容忘れちゃいました。)
その本の内容について考えてひとつ思ったのは、どのアーティストもその時その頃の人々に、必要とされていたから出て来たんだなぁということ。
「全てのアーティストが、その時その時の日本の穴埋めをしているんだよ。」と言いたいのかなぁ、と思いました。
運命論から言えば、世に存在する全てのアーティストが日本には必要なのかもしれないけど、だけどそれは単なるロマンの話です。
例えば、「GLAYの成し遂げた成長は、バブル崩壊後の日本に、成長のシンボルとして必要だったから、政府や自治体や大手企業はGLAYをそれぞれの企画に取り組もうとした。」とゆう、具体的な視点で、アーティストの向こうの社会を見ているのです。
おもしろかった!
事務所がアーティストを売るために出すアーティストブックより、数段面白かった!
ひとつくらい面白く書けてないアーティストもあるだろうな…。と侮っていたけど、今んとこ全部面白い!
大人ナメたらいかんね!
はぁ〜。
ユーミンみたいな人になりたい。
…無謀だな。笑
♪スタイルなんてどうでも
あなたらしけりゃ最高
ユーミンみたいに包容力のある女の人を見ると、ユーミンではないけど、自分もいつか包容力をパワーに持つのかなぁなんて思うわけで。
そう考えるだけで幸せなのです。
私はよく思う。
女に生まれてよかったなぁって。
いろんな人を包み込める優しさを本能に秘めていて、それが日常生活の中にまれに感じられるのです。
確かに女は男に比べて、でっかい夢をバーンと叶えちまうようなパワーは少ないかもしれないけど、それに付いて支えてゆくだけで幸せを感じられるのなら、男と同様、十分人間としての味があるよね。
話は変わって………、
今までここには書かなかったけど、私は借家のお風呂の湯舟によくはまって落ちていた。
今日も落ちた。
いつもだいたい家族で一番最後にお風呂に入るので、私は一番最後として、お風呂の窓を開けてからお風呂を出ていかなければならなかった。
私は身長が小さい方なので、窓を開ける際に足場が必要なのだけど。
いつも足場に使っている小さなスペースがあるのだが、小さい上によく滑るのよ。
だから、滑らないように、毎晩足場に気を付けて窓を開けてる。
しかしまぁ、それでも滑る時には滑る。
お風呂なので滑るとそのまま大きく転ぶし、床も壁もタイルなので痛い(>_<)
湯舟に落ちたとしても、最後だから湯を抜いているため、湯の意味もあまりない。
かれこれ借家に越して来てから10回くらいは湯舟に落ちた。
こけた回数はその倍くらいかなぁ。
落ちたりこけたりする度に、イライラが頂点に達するので、そんなこと誰にも言いたくなかったし書きたくもなかったし…。
今日もこけて湯の少ない湯舟に落ちたんだ。
今日は一番悪い落ち方をした。
右足の甲を湯舟の底で打ち、只今赤く腫れてる模様。
軽く触るとポッコリ膨らんでいるよ。
でも後2日でこの家とはオサラバだし、最後にお風呂によく落ちる話でも書いておこうかなって思ったんだよね。
麻央にこの話をしたら、指指してぴょんぴょん飛び跳ねて喜びながら笑いそうだね。
だから書きたくなかったけど(笑)、足がほんまに痛いので書きます。
自然治癒で治りますよーにっ!
明日あさって仕事行ったら引っ越しだーい\(^o^)/
わーい\(^o^)/
あ、明日給料日だ。
いくらだろう…(^q^)
と、今読んでる本に書いてありました。
鳥賀陽弘道(うがや ひろみち)さん著・「Jポップの心象風景」とゆう本です。
これがこれが、Jポップ好きなたれにはなかなか面白かったんだー。
サザン、ユーミン、GLAY、ブルーハーツ、スピッツ、浜崎、椎名林檎、Bzを代表にあげて、Jポップと社会や歴史の関係を問いていくのですが、うがやさんの見方が面白いんですよ!
今ユーミンからブルーハーツまで読み終わりました。
(サザンはかなり前に読んだから内容忘れちゃいました。)
その本の内容について考えてひとつ思ったのは、どのアーティストもその時その頃の人々に、必要とされていたから出て来たんだなぁということ。
「全てのアーティストが、その時その時の日本の穴埋めをしているんだよ。」と言いたいのかなぁ、と思いました。
運命論から言えば、世に存在する全てのアーティストが日本には必要なのかもしれないけど、だけどそれは単なるロマンの話です。
例えば、「GLAYの成し遂げた成長は、バブル崩壊後の日本に、成長のシンボルとして必要だったから、政府や自治体や大手企業はGLAYをそれぞれの企画に取り組もうとした。」とゆう、具体的な視点で、アーティストの向こうの社会を見ているのです。
おもしろかった!
事務所がアーティストを売るために出すアーティストブックより、数段面白かった!
ひとつくらい面白く書けてないアーティストもあるだろうな…。と侮っていたけど、今んとこ全部面白い!
大人ナメたらいかんね!
はぁ〜。
ユーミンみたいな人になりたい。
…無謀だな。笑
♪スタイルなんてどうでも
あなたらしけりゃ最高
ユーミンみたいに包容力のある女の人を見ると、ユーミンではないけど、自分もいつか包容力をパワーに持つのかなぁなんて思うわけで。
そう考えるだけで幸せなのです。
私はよく思う。
女に生まれてよかったなぁって。
いろんな人を包み込める優しさを本能に秘めていて、それが日常生活の中にまれに感じられるのです。
確かに女は男に比べて、でっかい夢をバーンと叶えちまうようなパワーは少ないかもしれないけど、それに付いて支えてゆくだけで幸せを感じられるのなら、男と同様、十分人間としての味があるよね。
話は変わって………、
今までここには書かなかったけど、私は借家のお風呂の湯舟によくはまって落ちていた。
今日も落ちた。
いつもだいたい家族で一番最後にお風呂に入るので、私は一番最後として、お風呂の窓を開けてからお風呂を出ていかなければならなかった。
私は身長が小さい方なので、窓を開ける際に足場が必要なのだけど。
いつも足場に使っている小さなスペースがあるのだが、小さい上によく滑るのよ。
だから、滑らないように、毎晩足場に気を付けて窓を開けてる。
しかしまぁ、それでも滑る時には滑る。
お風呂なので滑るとそのまま大きく転ぶし、床も壁もタイルなので痛い(>_<)
湯舟に落ちたとしても、最後だから湯を抜いているため、湯の意味もあまりない。
かれこれ借家に越して来てから10回くらいは湯舟に落ちた。
こけた回数はその倍くらいかなぁ。
落ちたりこけたりする度に、イライラが頂点に達するので、そんなこと誰にも言いたくなかったし書きたくもなかったし…。
今日もこけて湯の少ない湯舟に落ちたんだ。
今日は一番悪い落ち方をした。
右足の甲を湯舟の底で打ち、只今赤く腫れてる模様。
軽く触るとポッコリ膨らんでいるよ。
でも後2日でこの家とはオサラバだし、最後にお風呂によく落ちる話でも書いておこうかなって思ったんだよね。
麻央にこの話をしたら、指指してぴょんぴょん飛び跳ねて喜びながら笑いそうだね。
だから書きたくなかったけど(笑)、足がほんまに痛いので書きます。
自然治癒で治りますよーにっ!
明日あさって仕事行ったら引っ越しだーい\(^o^)/
わーい\(^o^)/
あ、明日給料日だ。
いくらだろう…(^q^)