ねことおんがく。
あーあーあー
へいへい、ちぇくちぇくわんとぅー
マイクテスト。
今まで捨ててきたものって何だっただろうなぁ。
いろんな人にさようならをした。
その人たちと会いたいとは思わない。
縁がなかったんだ。
私の人生の一部になってくれてありがとう・さようなら、だ。
だけど、今手にあるものは失いたくない。
あーもっと強くならなきゃなぁ。
♪寂しい夜でも
一人の朝でも
涙が出ないように
強くならなきゃ
fu…早く追い越せる日まで
年明けに、スピッツのライブに行きます。
お母さんと。大阪城ホール。
お母さんファンクラブだから。
あなたのことが好きだから。
お母さんがスピッツベルゲン。
お姉ちゃんがコミューン(YUKI)。
私は得だ。
わっほーいうほーい\(^o^)/
大阪城ホールは去年のYUKIで2回目。
ちなみにCharaのライブがあったなんばHatchも、去年の釈迦ラビもいったから、Charaで2回目だった。
でっかいところってフェス以外は大阪城ホールとなんばHatchしか行ったことない。
縁があるんだろうか。
…、ちょ、そう考えたら次も大阪城ホールとなんばHatch狙ってしまうではないか。
まぁよいではないか。
よいではないか。
よいではないかよいではないかデへへ。
だからスピッツばっかり聴いてますが。
「俺のすべて」とゆう曲を、歌詞も曲も全部覚えてるのは何故なのか自分でもわからない!orz
えー!
なんで歌えるんかさっぱりわからん。
いつ聴いてたんやろう…。
記憶にないのに歌える…。
音楽恐るべし。
参りました。
スピッツだけの話じゃないけど、音楽ってのは、こうゆうときのためにあるんだろう。
どうしようもないときに聴くためにあるんだろう。
映画より漫画より手芸よりカメラより服より、音楽は自分の半分以上を手伝ってくれている。
音楽がなくても死にゃせんだろうけど、ない生活は想像出来ない。
自分が死んだ22世紀の世界と同じようにね。
もしあのとき、あれほどにまで音楽にどっぷりはまっていなければ、今日の、2008/11/08の私は、どこに居たんだろう。
猫と犬と音楽と甘いスイーツ。
今隣ににゃんたが居ます。
彼を見てるだけで、溶けるような癒しの世界に飛んでいけます。
たれが8歳のとき、当時住んでいた家の庭に迷い込んできた、顔が小さくて目がすごく大きな子猫、それがにゃん太です!
彼は左の前足が折れていました。
90度とかじゃなくて、完璧にぺしゃんこに折れています。
とりあえず飼うかどうかは別で、病院に連れて行きました。
獣医さんは言いました。
「室内で生きていかないと、きっと死んでしまいます。家で飼ってあげてください。」
腕が極端な折れ方をしたため、他の機能にもいろいろ影響があるとか。
だから飼おうとなったのです。
それからは結構大変でした。
足の治療ですね。
やんちゃ盛りだったため、足についた治療器具を何度も取ろうとしていました。
それが今はもうこんなに置物みたいに大人しくて、たれが悲しい顔をしたら頬ずりしてくれて、感無量ってかんじ…。
にゃんたがいつか死んじゃうのは、長年付き合ってきた大事な友達が死ぬのと同じくらい悲しい。
来世でもにゃんたに会えるかなぁ…。
にゃんたが揺れている。
首が少し揺れている。
今部屋で聴いてる音楽に合わせているようにしか見えない。
スフィンクスみたいな様である。
欲しいものは全部は手に入らないのかもしれない。
だってそれ以外は、完璧に揃っているんだもの。
だけどタイミングは欲しいと思ったときに手に入れること。
したいと思ったときにやっちまうこと。
「別にいいや。」と思ってしまうと、二度とチャンスは来ない。
やらずにいた時、いつか必ず「あのときああしてたら」と考えてしまう。
結果が失敗でも、やらずの後悔より、やっての後悔の方がいい。
少なくとも私はですが。
三十路にでもなったら、そんなこと言っちゃいられない人間になってるのかなぁ私も。
まあまだ19歳だけど。
正直それは理想じゃないなあ。
現実はわからないけど。
アホみたいに踊ってみたらすっごい楽しくなってきた!
人生捨てたもんじゃないな。
ふがふが。興奮!
最高!
このバカ出しな踊り、一緒に踊りたいね。
へいへい、ちぇくちぇくわんとぅー
マイクテスト。
今まで捨ててきたものって何だっただろうなぁ。
いろんな人にさようならをした。
その人たちと会いたいとは思わない。
縁がなかったんだ。
私の人生の一部になってくれてありがとう・さようなら、だ。
だけど、今手にあるものは失いたくない。
あーもっと強くならなきゃなぁ。
♪寂しい夜でも
一人の朝でも
涙が出ないように
強くならなきゃ
fu…早く追い越せる日まで
年明けに、スピッツのライブに行きます。
お母さんと。大阪城ホール。
お母さんファンクラブだから。
あなたのことが好きだから。
お母さんがスピッツベルゲン。
お姉ちゃんがコミューン(YUKI)。
私は得だ。
わっほーいうほーい\(^o^)/
大阪城ホールは去年のYUKIで2回目。
ちなみにCharaのライブがあったなんばHatchも、去年の釈迦ラビもいったから、Charaで2回目だった。
でっかいところってフェス以外は大阪城ホールとなんばHatchしか行ったことない。
縁があるんだろうか。
…、ちょ、そう考えたら次も大阪城ホールとなんばHatch狙ってしまうではないか。
まぁよいではないか。
よいではないか。
よいではないかよいではないかデへへ。
だからスピッツばっかり聴いてますが。
「俺のすべて」とゆう曲を、歌詞も曲も全部覚えてるのは何故なのか自分でもわからない!orz
えー!
なんで歌えるんかさっぱりわからん。
いつ聴いてたんやろう…。
記憶にないのに歌える…。
音楽恐るべし。
参りました。
スピッツだけの話じゃないけど、音楽ってのは、こうゆうときのためにあるんだろう。
どうしようもないときに聴くためにあるんだろう。
映画より漫画より手芸よりカメラより服より、音楽は自分の半分以上を手伝ってくれている。
音楽がなくても死にゃせんだろうけど、ない生活は想像出来ない。
自分が死んだ22世紀の世界と同じようにね。
もしあのとき、あれほどにまで音楽にどっぷりはまっていなければ、今日の、2008/11/08の私は、どこに居たんだろう。
猫と犬と音楽と甘いスイーツ。
今隣ににゃんたが居ます。
彼を見てるだけで、溶けるような癒しの世界に飛んでいけます。
たれが8歳のとき、当時住んでいた家の庭に迷い込んできた、顔が小さくて目がすごく大きな子猫、それがにゃん太です!
彼は左の前足が折れていました。
90度とかじゃなくて、完璧にぺしゃんこに折れています。
とりあえず飼うかどうかは別で、病院に連れて行きました。
獣医さんは言いました。
「室内で生きていかないと、きっと死んでしまいます。家で飼ってあげてください。」
腕が極端な折れ方をしたため、他の機能にもいろいろ影響があるとか。
だから飼おうとなったのです。
それからは結構大変でした。
足の治療ですね。
やんちゃ盛りだったため、足についた治療器具を何度も取ろうとしていました。
それが今はもうこんなに置物みたいに大人しくて、たれが悲しい顔をしたら頬ずりしてくれて、感無量ってかんじ…。
にゃんたがいつか死んじゃうのは、長年付き合ってきた大事な友達が死ぬのと同じくらい悲しい。
来世でもにゃんたに会えるかなぁ…。
にゃんたが揺れている。
首が少し揺れている。
今部屋で聴いてる音楽に合わせているようにしか見えない。
スフィンクスみたいな様である。
欲しいものは全部は手に入らないのかもしれない。
だってそれ以外は、完璧に揃っているんだもの。
だけどタイミングは欲しいと思ったときに手に入れること。
したいと思ったときにやっちまうこと。
「別にいいや。」と思ってしまうと、二度とチャンスは来ない。
やらずにいた時、いつか必ず「あのときああしてたら」と考えてしまう。
結果が失敗でも、やらずの後悔より、やっての後悔の方がいい。
少なくとも私はですが。
三十路にでもなったら、そんなこと言っちゃいられない人間になってるのかなぁ私も。
まあまだ19歳だけど。
正直それは理想じゃないなあ。
現実はわからないけど。
アホみたいに踊ってみたらすっごい楽しくなってきた!
人生捨てたもんじゃないな。
ふがふが。興奮!
最高!
このバカ出しな踊り、一緒に踊りたいね。