旅行願望再び。
たれたんは、たれたんは、かなり旅行がしたい。
奈良でも京都でも、2泊3日であれば、どんな条件でもいい。
派手なとこより地味なとこで。
ぽつんと二人で行きたいなぁーぱふぱふ。
別に何かに嫌気がさしたなんて訳じゃないが、せっかく生きてるのに違う地に立ってみないのはあまりにもったいないと思ったの。
うん、もったいない。
上高地は行けなくなったし、若い間に(いつからが若くないのかは知らんが)旅行しときたいねー。
ちなみになんだか痩せました。
お腹とか痩せました。
体重も減りました。
テクノ音楽聴きながら自作のオリジナルパラパラ踊っている私って一体…。
さっきテレビで「鉄道開通から136年」と聞いた。
じゃあ鉄道と一緒に生まれた人はみんなもう死んだんだ、と思った。
鉄道開通と一緒に生きてきた人間は、もう居ない。
死ぬのが怖い ってのは、死ぬ瞬間のことなんだろうか。
それとも自分が居ない世界だろうか。
いつか大好きな人の手を触れなくなる。
いつか日記が終わる。
私は「鉄道開通から500年」の記念パーティーは開けない。
いつか死ぬってことは、人間の意識からすると、いつか全部なくなるってこと。
死んでも世界はなくならないけど、死んだら何も感じられないとゆうこと。
だからお母さんはたれを生んだのかな。
こうやっていろんなことを考えている分の進んでいく時間の矢印は、死に向いてるんだよね。
私のお父さんは、本当にどこに行ったのだろう。
誰か教えてはくれないか。
私強欲だから、知りたいのよ。
他人なんて所詮物質である。
他人をどう思うかを全て綺麗に空っぽにしたら、他人は物質である。
そんな物質が意識を無くし、機能が停止して、体を燃やされても、まだわからない。
お父さんはどこに行ったのか?
いつかのホワイトバンドは、燃やされて灰になったよ。
お父さんはわからない。
人間は、物質であるが火では燃やせない何かによって生きている気がしてならない。
魂なんてこともピンとこないし、うーむ。
体の機能、動かしたり食べたり、そーゆーのは脳みそと体の連携だから燃えてなくなるもんなんだよね。
じゃあ意識ってなんだろうか?
心はどこにあるの?
誰かを何かを想う気持ちは、火では燃やせないはず。
死んでも燃やせない、世の中の光のような物質だなぁ。
いつか愛する人が出来て、それがたれより先に死んで、幸い遺体はあって、私はそいつの骨を大事に持ってるんだろうか。
その骨は、私のことなんか知らないでしょー。
魂の説を真実として話を進める。
本当に魂が死なないんだとしたら、次の世界でも同じ魂に会いたいなぁ。
お父さんは変な宗教を信じてて、思春期のたれはそれをうっとおしく感じてたけど、ひとつだけ信仰しちまった話があります。
「出会った瞬間に自分と同じフィーリングを感じた相手とは、前世でも関わりがあったからだよ」とゆうロマンのある話。
私20年近く生きてきて、もう4人も出会ってしまった。
これは大変。
だって世界には60億人も人間がいるのに、私は前世で出会った数百人のうちの4人にもう出会ってしまったんだよ。
60億人の中に、数百人全てが居るかなんてわからないのにさ。
魂はどれだけ浅い関係を覚えているんだね。
と、私は思った。
だけどそのあとすぐ思った。
いや、今世で再び出会ったのなら、前世では本当に本当に絆が深かったからなのかもしれない。
だから今世でも、出会って名前と顔を知り合って話すほど関わったのかもしれない。
人間のエネルギーのひとつに、そんな力があってもおかしくはない。
むしろ当たり前といっていいくらい、生きる事には不思議な強い力が溢れているし。
もうわかんない、、笑
ずーんorz笑
いつか死ぬんだ。
生きてることは大事件だ。
奈良でも京都でも、2泊3日であれば、どんな条件でもいい。
派手なとこより地味なとこで。
ぽつんと二人で行きたいなぁーぱふぱふ。
別に何かに嫌気がさしたなんて訳じゃないが、せっかく生きてるのに違う地に立ってみないのはあまりにもったいないと思ったの。
うん、もったいない。
上高地は行けなくなったし、若い間に(いつからが若くないのかは知らんが)旅行しときたいねー。
ちなみになんだか痩せました。
お腹とか痩せました。
体重も減りました。
テクノ音楽聴きながら自作のオリジナルパラパラ踊っている私って一体…。
さっきテレビで「鉄道開通から136年」と聞いた。
じゃあ鉄道と一緒に生まれた人はみんなもう死んだんだ、と思った。
鉄道開通と一緒に生きてきた人間は、もう居ない。
死ぬのが怖い ってのは、死ぬ瞬間のことなんだろうか。
それとも自分が居ない世界だろうか。
いつか大好きな人の手を触れなくなる。
いつか日記が終わる。
私は「鉄道開通から500年」の記念パーティーは開けない。
いつか死ぬってことは、人間の意識からすると、いつか全部なくなるってこと。
死んでも世界はなくならないけど、死んだら何も感じられないとゆうこと。
だからお母さんはたれを生んだのかな。
こうやっていろんなことを考えている分の進んでいく時間の矢印は、死に向いてるんだよね。
私のお父さんは、本当にどこに行ったのだろう。
誰か教えてはくれないか。
私強欲だから、知りたいのよ。
他人なんて所詮物質である。
他人をどう思うかを全て綺麗に空っぽにしたら、他人は物質である。
そんな物質が意識を無くし、機能が停止して、体を燃やされても、まだわからない。
お父さんはどこに行ったのか?
いつかのホワイトバンドは、燃やされて灰になったよ。
お父さんはわからない。
人間は、物質であるが火では燃やせない何かによって生きている気がしてならない。
魂なんてこともピンとこないし、うーむ。
体の機能、動かしたり食べたり、そーゆーのは脳みそと体の連携だから燃えてなくなるもんなんだよね。
じゃあ意識ってなんだろうか?
心はどこにあるの?
誰かを何かを想う気持ちは、火では燃やせないはず。
死んでも燃やせない、世の中の光のような物質だなぁ。
いつか愛する人が出来て、それがたれより先に死んで、幸い遺体はあって、私はそいつの骨を大事に持ってるんだろうか。
その骨は、私のことなんか知らないでしょー。
魂の説を真実として話を進める。
本当に魂が死なないんだとしたら、次の世界でも同じ魂に会いたいなぁ。
お父さんは変な宗教を信じてて、思春期のたれはそれをうっとおしく感じてたけど、ひとつだけ信仰しちまった話があります。
「出会った瞬間に自分と同じフィーリングを感じた相手とは、前世でも関わりがあったからだよ」とゆうロマンのある話。
私20年近く生きてきて、もう4人も出会ってしまった。
これは大変。
だって世界には60億人も人間がいるのに、私は前世で出会った数百人のうちの4人にもう出会ってしまったんだよ。
60億人の中に、数百人全てが居るかなんてわからないのにさ。
魂はどれだけ浅い関係を覚えているんだね。
と、私は思った。
だけどそのあとすぐ思った。
いや、今世で再び出会ったのなら、前世では本当に本当に絆が深かったからなのかもしれない。
だから今世でも、出会って名前と顔を知り合って話すほど関わったのかもしれない。
人間のエネルギーのひとつに、そんな力があってもおかしくはない。
むしろ当たり前といっていいくらい、生きる事には不思議な強い力が溢れているし。
もうわかんない、、笑
ずーんorz笑
いつか死ぬんだ。
生きてることは大事件だ。