15歳からの記憶が消える妄想

15歳からの記憶が消える妄想

アリーがお手本になった。
アリーと同じ人を好きになったのに、バスケの試合を見て、海賊船を観察した。

つまりスラムダンクやワンピースを見ても、ヒロインは客観視。
桜木やルフィみたいに戦わないくせに、恋愛映画だけはヒロインになりきって堪能してるとゆうこと。





働いている自分が好きだ。
ただただ必死で、それをやる。みたいな。
マゾの私にはしんどいくらいが丁度いい。


じゃあ例えば、音楽をしている自分は好きかい?
わからない。
好きならとうにやってるよ。


バニラアイスにはちみつのせて食べるんだーい!




迷いが迷いがたくさんあって、とりあえずは放置するとゆう結果になった。
今は仕事をしよう。




全ての問題は好きか嫌いかよりも未来は今はとゆうことらしい。
私変なとこ単純じゃないから。


だって今私の体に何かあっても、守るのは私だけじゃん。
それは私の体。
太るのは私。
不安定になるのも私。

未来ばかり見ててごめんなさい。





雪見大福50円
なめんなよ!

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