今日もめっちゃイライラしていたーだから本一冊読んで寝た。
重松清先生の十字架ってゆう自殺の話。
自殺の初夢みた元旦に、自殺の小説を読んだ私(笑)
悪くないけどよくもないかなぁ。
自殺者って身近におらんからイメージしにくいんか知らんけど、話に入り込めんかった。
でも話の中のいろんなタイミングはやっぱ天才的だわー先生!
他人はやっぱ他人なんやな。
優しくなんかなくて当たり前よな、なんて決めつけなくちゃやってられない。
あたしは寂しいんだと思う。
だけど寂しいのなんか当たり前やし自分でも自分のそんなとこに構ってられない。
あーめっちゃ胃が悪いー。
飴でも買いにいこかな。
あたし人のこと好きになれるかな、今は、誰でもどうでもいいもんって、言いたくなるもん。
素直になれんのよ。
なりたくもない。
あたしは何をそんなに守りたいんでしょうか?
要らんのに、結構いい魚が釣れる。
逃がすのは、どう考えても惜しい。
何を守っているんでしょうか。
っていいながら何も考えてないけど。
あー胃が悪い!!
多分何も守ってないわ。
本当は誰にも好かれてないだけ。
ってのも違うし。
早く大人になりたいなーああー。
散歩してこよ。