いい音楽
向井や騒音寺や入口さんや千葉やQUICHESやボーディーズや昇り龍やTFや重松清先生や友達コレクションや甲南大学学祭や、なんやかんや言ってたら、いつの間にか2ヶ月経っていた。
まだ2ヶ月しか経ってないのかという気分なんだけど。
うー。
思い出が、強烈すぎる。
あんなにいい場所、あんなに心地いい場所、戻りたくない訳がない。
戻りたい戻りたい戻りたい。
戻りたい。
戻りたい、楽しすぎた。
戻りたいって思えば思うほど、めちゃめちゃ超超超簡単に、戻りたいという言葉に、気持ちがついていく。
簡単なのだ。
忘れないでいるくらいは。
あたしが今までイエスと満面の笑みで答え続けてきたのは、それが簡単だったからなのだろう。
愛している人を愛するのは簡単だ。
愛している人を愛さないようにするのは、時間パワーを用いても、難しい。
彼以上に誰かを好きになるとか、彼の上から完璧に上書きするとか、そんな意味の、新しい恋が早くしたい。
逃げてはないと思う。
新しい恋が早くしたいってゆうのが、逃げていることなら、苦しみ潰して今まで彼に付いて回ったことはどうなるの?
逃げ道はいつでも用意されていて、コチラデスドーゾって、逃げるか逃げないかは自分次第。
逃げ道がいつでも用意されているのは、時にはそれもイケているからであろう。
セーラー服が着たい。
♪ばあちゃん金くれ、なんかゆったらあかんって笑うあたし。
次あったときは、もう、面影がなくなっていますように。
優しくありませんように。
さらっと忘れられますように。
そしていつか、彼が他の誰かを幸せにしますよう、他の誰かに幸せにしてもらえますよう、私はそれを幸せだと思えますように。
思いっきりキレイゴトなんだけど、くそーう!精一杯なんだよー!
あーーーー!!!!!!
なんか、今日は、彼のこと考えちゃうなぁ、なんでだろ。
もーっと簡単に、なんでも考えられたらいーのにな。
日が進むのが、遅い。
時間はそうでもないけど、日が、遅い。
さっき流星ワゴン買った。
向井氏のことはムカイー!とか言えるけど、重松清先生は重松清先生以外のなんでもない(笑)
ろっくんろーるとは、ソレであろう。
ちょっと今日はいろいろ長くかきます。
22日、友達の添い者的な感じで、甲南大学学際に行ったんだー。
わたし、大学生嫌いなんです。
友達は別だよ!
都合いいけどホントだもん。
わたし社会人だから、どうしても妙に見栄張りで、大学生のバカ騒ぎ的若さがどうしてもガキっぽく感じるのです。
大学に上陸したときなんかは、ある意味恐怖さえ覚えます。
「お、おばちゃんがいない、、!お、おお、おとなが、いない!」
おーー!怖い(*_*)!!!
でもちょっとわかりだしたのかな、甲南大学だからではないと思うけど、大学上陸久しぶりにしたら、「どうでもいいけど、大学生たのしそうだな。」って真っ直ぐ思えました。
まあだからどうって訳ではないんですけど、こうやってほんのちょっとずつ、こんな小さなことが重なって、人は変わるつまり成長していくんかなって思ったり。
あーーーーーーーーいろいろ想うことも表しておきたいこともあるのにーーーーーーー切なさが邪魔してかけないーーーーーー。
もしかしたら、なんて想うけど、もう2ヶ月も会ってないねんで?
確実にもうダメやろ。。
壊れたものは戻らない。
戻してみても、違う、当たり前だ。
何を隠そう、壊れた後のソレなのだから。
それなら壊れて戻ったあたしを好きになって下さる人を待つのも、人間なのではないだろーか。
だろーか。
あー
終わっちゃうなぁ、ほんとに終わっちゃう、もう二度とあの車に乗ることも、あの場所に迎えにいくことも、あの髪を触ることも、彼を抱き締めて愛しく想うことも、彼に見た何気ない夢も、幸せにする!っていう約束も、あー、もうなにもかも、終わっちゃう。
それでいいの?
わかんない。
わかんないで精一杯なんだ。
でも時間がすーっとふらふら過ぎていくんだ。
こういうときにこそ、自分らしい答えを出したいのだけど、こうゆうときにこそそれがわかんないのだ。
でも時間が過ぎていくんだ。
それが答えになっていくんだ。
嫌いになったんじゃないし、これでいいとも思ってないし、会いたくないんじゃない、あんなに好きだったんだ、好きだろう今も。
でも、時間は過ぎるし、あたしは逃げてしまう。
楽しい方に、新しい方に。
あたしは結局、もらうばっかりで、ほんとの意味で彼に何か与えられたのではなかったのかもしれない。
安らぎや安心感は、傍にいるからこその心地であって、彼に蓄積はされていないんだろう。
あー
終わっちゃうなぁー。
まだ2ヶ月しか経ってないのかという気分なんだけど。
うー。
思い出が、強烈すぎる。
あんなにいい場所、あんなに心地いい場所、戻りたくない訳がない。
戻りたい戻りたい戻りたい。
戻りたい。
戻りたい、楽しすぎた。
戻りたいって思えば思うほど、めちゃめちゃ超超超簡単に、戻りたいという言葉に、気持ちがついていく。
簡単なのだ。
忘れないでいるくらいは。
あたしが今までイエスと満面の笑みで答え続けてきたのは、それが簡単だったからなのだろう。
愛している人を愛するのは簡単だ。
愛している人を愛さないようにするのは、時間パワーを用いても、難しい。
彼以上に誰かを好きになるとか、彼の上から完璧に上書きするとか、そんな意味の、新しい恋が早くしたい。
逃げてはないと思う。
新しい恋が早くしたいってゆうのが、逃げていることなら、苦しみ潰して今まで彼に付いて回ったことはどうなるの?
逃げ道はいつでも用意されていて、コチラデスドーゾって、逃げるか逃げないかは自分次第。
逃げ道がいつでも用意されているのは、時にはそれもイケているからであろう。
セーラー服が着たい。
♪ばあちゃん金くれ、なんかゆったらあかんって笑うあたし。
次あったときは、もう、面影がなくなっていますように。
優しくありませんように。
さらっと忘れられますように。
そしていつか、彼が他の誰かを幸せにしますよう、他の誰かに幸せにしてもらえますよう、私はそれを幸せだと思えますように。
思いっきりキレイゴトなんだけど、くそーう!精一杯なんだよー!
あーーーー!!!!!!
なんか、今日は、彼のこと考えちゃうなぁ、なんでだろ。
もーっと簡単に、なんでも考えられたらいーのにな。
日が進むのが、遅い。
時間はそうでもないけど、日が、遅い。
さっき流星ワゴン買った。
向井氏のことはムカイー!とか言えるけど、重松清先生は重松清先生以外のなんでもない(笑)
ろっくんろーるとは、ソレであろう。
ちょっと今日はいろいろ長くかきます。
22日、友達の添い者的な感じで、甲南大学学際に行ったんだー。
わたし、大学生嫌いなんです。
友達は別だよ!
都合いいけどホントだもん。
わたし社会人だから、どうしても妙に見栄張りで、大学生のバカ騒ぎ的若さがどうしてもガキっぽく感じるのです。
大学に上陸したときなんかは、ある意味恐怖さえ覚えます。
「お、おばちゃんがいない、、!お、おお、おとなが、いない!」
おーー!怖い(*_*)!!!
でもちょっとわかりだしたのかな、甲南大学だからではないと思うけど、大学上陸久しぶりにしたら、「どうでもいいけど、大学生たのしそうだな。」って真っ直ぐ思えました。
まあだからどうって訳ではないんですけど、こうやってほんのちょっとずつ、こんな小さなことが重なって、人は変わるつまり成長していくんかなって思ったり。
あーーーーーーーーいろいろ想うことも表しておきたいこともあるのにーーーーーーー切なさが邪魔してかけないーーーーーー。
もしかしたら、なんて想うけど、もう2ヶ月も会ってないねんで?
確実にもうダメやろ。。
壊れたものは戻らない。
戻してみても、違う、当たり前だ。
何を隠そう、壊れた後のソレなのだから。
それなら壊れて戻ったあたしを好きになって下さる人を待つのも、人間なのではないだろーか。
だろーか。
あー
終わっちゃうなぁ、ほんとに終わっちゃう、もう二度とあの車に乗ることも、あの場所に迎えにいくことも、あの髪を触ることも、彼を抱き締めて愛しく想うことも、彼に見た何気ない夢も、幸せにする!っていう約束も、あー、もうなにもかも、終わっちゃう。
それでいいの?
わかんない。
わかんないで精一杯なんだ。
でも時間がすーっとふらふら過ぎていくんだ。
こういうときにこそ、自分らしい答えを出したいのだけど、こうゆうときにこそそれがわかんないのだ。
でも時間が過ぎていくんだ。
それが答えになっていくんだ。
嫌いになったんじゃないし、これでいいとも思ってないし、会いたくないんじゃない、あんなに好きだったんだ、好きだろう今も。
でも、時間は過ぎるし、あたしは逃げてしまう。
楽しい方に、新しい方に。
あたしは結局、もらうばっかりで、ほんとの意味で彼に何か与えられたのではなかったのかもしれない。
安らぎや安心感は、傍にいるからこその心地であって、彼に蓄積はされていないんだろう。
あー
終わっちゃうなぁー。