憧れの 彼だと思って走って追い掛けたら全く違う人だったから、そのまま適当にもうちょい真っ直ぐ走ってキョロキョロして走った道返した。彼だったら何て声かけよう、なんて、わくわくした。後ろ姿めっちゃ似てたから、すごくドキドキしてしまった。てゆうか、彼だと思った、普通に(笑)ま、こんなとこ歩いてないか(笑)